宅配便ドライバーの裏側

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配達するときの基本動作なるものがあり、配達時にお客さんに言う文言みたいなものも一応は決まっている。
ただ、一分一秒を争う配達でそうもいってられないので、
ピンポーンと押した後、「宅配便です」と言うことが多い。

でも、年配の人なんか、特に60~70代くらいの人たちは、
玄関に出てきた時に「なんだ、宅急便か」と言うことが結構ある。

心の中で僕は「宅急便はヤマト運輸さんで、クロネコさんなんですが。。。」と思うのです。


そう、宅急便は普通名詞ではなく、ヤマト運輸さんのみが使うことができる固有名詞なのです。


だから、僕は宅配業者ではありますが、宅急便業者ではありません。

まぁ、それだけヤマトさんがものすごい努力をして宅急便という固有名詞を普遍化させ浸透させてのでしょう。

結構、配達先でもよく出会いますが、感じいい配達員の人が多いような気がします。
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